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ありがとうガネーシャ

「自分らの言う『奇跡』をな、起こす力が応募にはあんねんで」

Photoガネーシャ(水野敬也さん著、「夢をかなえるゾウ」より)のこの言葉に触発され、ある自作エッセイを結構大規模なエッセイコンテストに応募したところ、上位10位以内に入選しましたうあああぁぁぁ((Θ■Θ;))、「なんかヘンな電話きてるよ」ってママが言うもので、何かの勧誘かなぁって出たら、うあああぁぁぁえ、うそ、そうなんですか、です。ガネーシャのお陰でなんかいい夢見させてもらえそう。

夢といえば、今日奇妙な夢をみたのdash ワタクシは学生の頃バイトしていたCDやさんでバイトしている。小さいけれどわりとちゃんとした会社の正社員だったはずなのに、何故フリーター??そして、ワタクシの左手の薬指には指輪heart01 が光っているのですが、ワタクシは恋人もカレシもいない正真正銘独り身。

いったいこの指輪はなんなのだ(*@Д@*)sign02 社会的地位もコレで、いたはずの恋人もいず、あれ??いつの間にいろいろ変化した!?強烈な物悲しさ、不安、恐怖、孤独に襲われ、もう立っていられなくなるよほどにウツになったあたりで目が覚めて、自分はこれからきちんと勤めている会社に出社できるし、もう結婚もしているのだ、と本当に本当の現実に戻り、もう安堵のため息がぶはーーーって埃が舞うほどに。夢ってときどき意地悪するよね。なんでだろうね、怖い夢とかイヤな夢ってね。

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